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zoom RSS 映画「銀色のシーズン」観てきました!

<<   作成日時 : 2008/01/26 01:47   >>

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今日は仕事帰りに、浦和駅のユナイテッドシネマで「銀色のシーズン」を観て来ました。
いつものシーズンであればスキー場へ向かっているところだが
今はリハビリ中なので時間に余裕がある。

物語は、白馬を舞台としており「私をスキーにつれてって」以来の
話題作である。
監督は「海猿」で一躍有名となった羽住英一郎で期待が持てる。
画像


私が観たストーリーは以下(ネタばれを一部含む)

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雪山でやりたい放題の日々を過ごしている雪猿の「銀(瑛太)」「祐次(玉山鉄二)」
「次郎(青木崇高)」の三人組。
レストランの屋根を滑ったり、スキーでパラグライダーをしたり、スキーで池?の横断にチャレンジしたりと観ていて楽しい。

そんなある日、東京から結婚式を3日後に控えた、全くスキーの出来ない花嫁「七海(田中麗奈)」が一人でやって来る。
ゲレンデ上部に作成された雪の教会での式後、ライスシャワー浴びながらスロープを滑り降りてくるのが夢なのだが、七海は全く滑れない。
が、ふとした事で「銀」にレッスンをお願いする事となった。

ところが式の前日、雪猿たちの雪崩防止策が原因で雪の教会が壊れてしまう。
途方にふける式運営者達であるが、以前から疑問に思っていた肝心の花婿が実は半年前に交通事故死している事を知ってしまう。 花嫁の七海はなぜ一人で此処に来たのだろう...
 〜その頃七海は壊れた雪の教会に居たが、帰りに遭難してしまう。

七海は「銀」に助けられ、遭難騒ぎも落ち着いた翌日、七海は教会のスロープを滑り降りる事が出来るようになった。最後までやり遂げたのだ。
それを観ていた「銀」は過去の自分にケリを付けるためモーグル大会に戻ってくる。
そして町中の声援のなか、失敗して引退した原因になった危険な技を再度試みる。

--------------

皆さんもどうぞ!
         お勧めの映画です。


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